やっぱカルマックスでしょ!

カルシウムやリン、マグネシウムは、骨や歯を構成する成分です。

 

これらが不足すると、骨は弱くなり折れやすくなります。

 

銅や硫黄も、骨や皮膚などの結合組織に必要なミネラルです。

 

リンはさらに細胞膜などの主成分であり、鉄は血液中の酸素の運搬しているヘモグロビンの構成成分です。

 

神経や筋肉で刺激を伝達する役割をしているのは、カルシウムやナトリウムです。

 

それゆえ、マグネシウムが不足すると、痙攣や神経障害を起こすようになります。(心臓痙攣も!)

 

また、ミネラルは酵素の働きを助けます

 

ほかにもミネラルはいろいろな仕事を担っています。

 

でも、ミネラルはイオン化して初めて体内で使われるのです。

 

イオン化しているミネラル「カルマックス」をとってこの夏を乗り切りましょう!

 

カルマックスには、さまざまなミネラルが自然の割合ですべて入っています。

 

寝る前か夕食後に30滴は飲むようにしてください。

 

寝苦しい夜もよく眠れますよ。


心臓のケア

今日は、関東で最高気温37℃の予報が出ています。

このように暑い日は、カラダでいちばん陽性な「心臓」が弱ります。

心臓は、自らが陽性なため暑過ぎると熱の循環ができなくなり、頭部に熱がこもります。

心臓が弱っているところに、陽性な「肉」をさらに焼いて陽性を足して食べたりすると、熱中症などにかかってしまいます。

今日こそ、ウリ科やナス科の野菜を食べましょう。

ナスの煮びたし、トマトサラダ、きゅうりのすりおろし、ピーマン炒めなど

その代わりカリウムが多いので、塩を必ず補ってくださいね。
「脱塩」を防ぎます。


また、心臓はマグネシウム=クロロフィルが大好きですから、カボチャ、青じそ、ニガウリも暑い日にもってこいです。

梅醤番茶やお蕎麦も良いのですが、暑すぎて無理〜という方は、「一味唐辛子」を入れて食べればイプサイシンで油を溶かし血液も冷やしてくれます。

迷ったら、激辛「夏野菜カレー」で決まり!かな?

お盆期間中の配送について

今日の東京は、最高気温太陽35℃予想、コンクリートの熱で外での体感はそれ以上になりそうですね。汗汗

 

 

さて、来週はお盆なすにあわせて夏休みの方も多いと思いますが、A-OKは通常通り営業しております。ブイ

 

商品のご注文やご予約なども承っておりますので、御用の方はご連絡くださいませ。

 

但し、商品の発送につきましては配送会社さんがお盆期間の営業体制となります。

集荷時間が早まりご希望に添えない場合がございますので、ご注文は日にちに余裕をもってご依頼ください。お願い

 

また、お盆期間中は、交通渋滞の発生が予測されるため、商品のお届けについて、一部地域で遅れが生じる可能性がございますので、予めご了承ください。

 

 

ポイントご旅行中などは普段と違う生活リズムになり、食事も変わりますね。

 

そんな時には、手軽にお持ち頂ける分包商品がお勧めです。

 

コーヒー玄米珈琲(ブラックジンガー) 2g×12包入り     900円

 

お茶有機梅醤エキス(番茶入り) 9g×20包入り    1,685円

 

サラダアマニ油ミニパック 5g×30袋入り          1,940円

 

 小分け袋に梅干しや天然塩を入れてお持ちになるのも良いですよ!

 

 お出かけ前に、ぜひご準備して楽しい夏休みをお過ごしくださいゆう★

 

 


プラズマ療法

7月は、プラズマ月間でした。

 

プラズマ療法は、マイナス電子の充電器です。

携帯電話やスマホを充電するようにカラダにマイナス電子を充電充電しておきましょうね。

皮膚を通じてマイナス電子を充電すると、弱った細胞を正常細胞の28ATP細胞に近づけることができます。

 

電子パッドから毎秒3000回マイナス電子だけをフィルタリングして人体に打ち込みます。

マイナス電子で叩かれた部位の毛細血管は、カルシウム濃度を上昇させNOS(の合成酵素)の活性を向上させ、血管内皮細胞からNOが放出されます。

 

電子パッドに手を乗せて5分〜10分で

1,毛細血管内の血流速度が3倍の上昇
2,体温が、0.5℃上昇
3,ATPの生産量が3倍上昇

の効果が実証されています。

電気治療器は、プラスからマイナスに「電流」を流してるだけです。
磁気治療器は、磁石から磁気を当てています。
プラズマは、細胞に「電子」を注入しているのです。

プラズマ月間は終わりますが、引き続き機会をみて月に一度は、プラズマを注入して若返りをはかってください。

 

月に一度でも健康維持やアンチエイジングにはなりますが、できれば週に一度あびると

 

「筋肉増強」にもなります!なかなか筋肉がつかないという方はぜひお試しを。


脂肪の摂取量と乳がんの死亡率

食生活が豊かなるにつれ、油脂の摂取量が急激に増えています。

30年前の日本人の油脂摂取量は、1日26g?でした。

今では、80g?まで増えています。

アメリカでは100g?、ドイツとイギリスが120g?、フランスは140g?です。

そこで乳がんの死亡率と脂肪摂取量をグラフにすると完全に一致することが今ではわかっています。

こうしたデータから、ガンの専門家は「すべての油」が悪いと結論づけて、油脂全体の摂取量を減らすよう勧めています。

が、ガンの発症を促すのはリノール酸と動物性脂肪です。

山梨大学と日本油脂の共同研究では、しそ油などのαリノレン酸は
がんの発症を抑えるだけでなく、発がんしていてもがんの進行をはるかに遅くすることが判明しました。

特に、乳がんの抑制に対するしそ油などの効力は、データではっきりとしたのです。

これは、がんの発症の原因物質であるプロスタグランディンE2を抑える効果があるからとされています。

また、血小板の凝集も抑える働きもしそ油にはあります。これは、がんの転移も抑えることができるということです。

飲み忘れを防ぐためソフトカプセルや分包タイプもあるので、旅行先にも持って行って必ず飲むようにしてください。




良い油と良い糖質

ダイエット中だと、まず油を避ける人が多いと思いますが、本来、脂質は人間にとって必要な栄養素の一つです。

細胞膜の70%、脳の60%は脂質で構成されています。

注意すべきは、油のとり過ぎと、体に良くない油をとることです。

油は、消化に時間がかかるため、酵素を無駄遣いしてしまい、高血圧、糖尿病、動脈硬化の原因になります。

また、カロリーが高いため、とりすぎると肥ります。

良い油と悪い油があることを知ってください。

良い油=亜麻仁油、エゴマ油、シソ油、サチャインチオイルなどのαリノレン酸

ごま油、パーム油、バージンオイル、菜種油も参加しにくいので摂取しても構いません。

特にシソ油などのαリノレン酸を多く含む油は、リノール酸とり過ぎから体を守ってくれるのに有効な油です。

もう一つ避けたほうが良いのが、白砂糖の主成分である「ショ糖」です。

ショ糖は、酵素の無駄遣いナンバーワンなのです。

ショ糖は、悪玉菌のエサになったり、活性酸素を大量に発生させたり、シミやしわの元になったり、様々な病気の原因になります。

ただ、甘いものを我慢するのもストレスになりますね。

そういう時は、一温糖やてん菜糖、黒糖、メープルシロップ、アバぺシロップ、和三盆で代用しましょう。

夏は、「飲む点滴」と呼ばれる「甘酒」を凍らせてシャーベットにして食べると暑さも吹っ飛びますよ。

ペットボトルの中身

暑くなったり、涼しくなったりの気温の変化、

建物の中と外との温度差、電車やバスや車の冷房の強さ。

夏は、意外と温度差がある状況を調整しながら生活していかなければなりません。

夏は、心臓の弱りが出やすい時期です。

ラ行の発音が、上手くできなくなったら要注意。

テレビ=テデビ?
しびれ=シビデ?
に聞こえたら、心臓の強化が必要です。

胸腺のところをマッサージしてください。心臓が落ち着きます。


またマグネシウムを多く含む「塩」を摂ってしっかりと心臓の筋肉を動かすのです。

心臓は陽性な臓器なので、ただでさえ太陽がギラギラ照って超陽性な季節に

陽性のお肉を火をつかってさらに陽性にして、調理した「焼き肉」を食べると

熱が強すぎて「熱中症」になったり「心臓発作」を起こします。

他にも、焼き鳥、ハンバーガー、卵をバターで焼いたオムレツ、串揚げ、BBQ、ステーキも陽性が強すぎて心臓を痛めます。


また、動物性脂肪を冷たく固めた「アイスクリーム」や「生クリーム」「チョコレートクリーム」も

鼻炎を起こして風邪を引いたり、ニキビができたり、お尻に赤いぶつぶつした湿疹が出ます。

ナスやキュウリやお芋に「塩気」を添えて食べておいてください。

マグネシウムを多く含む「塩」が強心剤になるのです。

今日のような暑い日は、心臓と共鳴する「苦味」を有する「玄米珈琲」やヨモギにちょっと琉宝を入れて持ち歩いて「水分補給」と「塩分補給」を同時にしてください。

私は「梅酢」を薄めた水も大好きで持ち歩いてます。

これから猛暑日が続きますので、その日の気分で、ペットボトルの中身を変えてもいいですね。





空前の大ヒット

テレビで「梅干しを500Wで1分間チンして、一日に三個食べるとやせる」という番組が

 

あってから[梅干し]が今や大ブーム!

 

「痩せる食材」としても脚光をあびています。

 

ダイエットとなるとなんでも飛びつく国民性ですが、このブームは長く続いてもらいたいです。

 

もともと申年の梅はパワーが強く、ウメジュースや梅干し、梅酒を漬けたほうが良いと言われています。

 

梅雨時の、殺菌には梅干しが一番です。

 

濃い汗をかく夏場に、冷たいジュースや氷の入った水ばかり飲んでいると

 

からだの塩分やミネラル分が不足して、体液が酸性に傾き、からだがだるく動くのも億劫になります。

 

朝に梅醤番茶を飲み、昼か夜に梅干しを一個食べておけば、暑さに負けることはありません。

 

また、梅酢のクエン酸は、筋肉に素早く到達して、溜まった疲労物質である乳酸を中和してくれます。

 

薄めた梅酢は、最高のスポーツドリンクです。

 

市販のクエン酸入りスポーツドリンクは、飲みすぎると筋肉を溶かすので、逆に筋肉がつくれません。

 

 

 


本日27日(月)よりプラズマキャンペーンがスタート!!

前回のブログでお知らせしたプラズマキャンペーンが本日スタートしました。

 

梅雨アジサイのじめじめとした湿気に身体が重だる~く感じたりだるい、急な暑さに疲れを感じ始めていませんか?暑い

 

そこでお勧めするのが稲妻プラズマパルサー稲妻

 

プラズマエネルギー(マイナス電子)を体内に取り込むと、私たちヒトの細胞内にあるエネルギー製造工場「ミトコンドリア」を活性化させ、多くのエネルギー(ATP)を作り出すことで疲れない体に変わります元気

 

一週間に1回程度継続して受けていただくと、より高い効果を実感していただけると思います。

 

特別料金のこの機会にぜひ、プラズマパルサーをご利用下さい。

 

期間は、6/27(月)〜7/29(金)

 

ご予約はお電話で電話     03-5276-1761 おねがい


プラズマキャンペーン【期間限定6/27〜7/29】

期間限定!Docomo5プラズマキャンペーンDocomo5

老化の原因である活性酸素を作らずに、生命活動エネルギーを得る

画期的な方法がプラズマ療法です。

猛暑や冷房などで体力を奪われてしまう夏こそ、早めのケアで

細胞を元気にして、ジメジメの梅雨〜暑い夏を乗り切りましょう

期間限定の特別料金の為、電話お早目にご予約ください。汗

詳細についてはお電話でお問い合わせください。

お待ちしております。よろしく



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