腸管免疫ですよ!!

ワクチンというものは元来、

 

人から人に伝染し

 

死に関わる病

 

重篤な障害を残す病気

 

に対して、予防する手段として開発されてきたものです。

 

しかしながら現在のワクチン

 

強引に針でからだの中に異物を入れて抗体を作るもの

 

で、自然の感染とは全く異なるメカニズムのものなのです。

 

自然にしておけば治る風邪、めったにかかることのない病気にワクチンが必要でしょうか。

 

そして今回のコロナ。

 

世界中が「コロナは怖い」「コロナにかかると死ぬ」という脅しと共に宣伝され、潤沢な研究費を使って開発が進められています。

 

変異の早いコロナウィルスにワクチンを作るのは不可能です。

 

薬も同じです。

 

コロナウィルス感染者を調査しているベルギーの医師団の調査で、発熱があった時に、非ステロイド性抗炎症剤系の解熱剤を飲むと重症化することがわかりました。

 

これはインフルエンザと同じです。

 

インフルエンザには、タミフル、リレンザ、ラピアクタ、アビガンなどの抗ウィルス剤が濫用されてきました。

 

イギリスは三年間の調査の結果「タミフルには肺炎や入院を減らすという科学的根拠はなかった」という決定をくだし

 

2014年4月、即座にタミフルの備蓄を中止しました。

 

WHOも同様に2017年6月にタミフルを使用リストから外しました。

 

日本だけはタミフルを買い続けワクチンと共に世界の75%も毎年買っています。

 

それでも副作用が強いと評判悪く使われなくなってきたので有効期限が切れて廃棄する

 

を繰り返しています。

 

去年もタミフルやワクチンも賞味期限が切れて大量に破棄されました。

 

インフルエンザのワクチンや薬で大儲けしてきた薬品会社が、次なる新型ウィルスを作成し

 

パンデミックを起こす?あり得るのではないでしょうか?

 

もちろん、薬とワクチンはセットです。

 

世界中が購入を拒否しても、オリンピック開催を目の前にぶら下げられてる日本は買わざるを得ない。

 

世界を恐怖に陥れた新型コロナウィルス、必ず今年の冬も流行ります。

 

世界中のあらゆる年代の人がターゲットの商品ですから、薬やワクチンが出来れば今年の大ヒット商品になること間違いありません。

 

これから100年は、コロナウィルスで大儲けです。

 

薬やワクチンは副作用が絶対あります。

 

副作用で死亡することもあるものを使うなんて不条理です。

 

感染症に立ち向かうには、免疫を高めておくことが何より大事です。

 

コロナウィルスが侵入しても何も症状が出ないときは、ウィルス感染細胞を攻撃しているNK細胞が活躍しているということなのです。

 

このNK細胞の働きはとても重要ですが、そのほとんどが小腸のパイエル板から出ているのです。

 

全体の70〜80%もの免疫のある小腸・大腸を活性化すれば、ウィルスにかかってもまったく問題が起こりません。

 

では、パイエル板を活性化するにはどうすればよいでしょう。

 

ズバリ!!

 

「善玉菌が多いか少ないか」でほとんど決まります。

 

善玉菌が多い---免疫活性→→→健康→コロナウィルスの抗体がすぐできる

腐敗菌が多い---免疫不活性→→→不健康→コロナウィルスで死亡

 

というわけで、急に気温や湿度が上がってきたので今こそ善玉菌のかたまり!!

 

智通ちつう

醍醐彌だいごみ(天彌改め)

 

 

梅雨入り前の今、と冬前の11月は飲んでおかねば不安や恐怖やワクチンの餌食となることでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



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