ワクチンは打ったら危険

急ピッチで新型コロナウィルスのワクチンや特効薬の開発が進んでいることと思います。

薬業関係者の方々、休息と睡眠をしっかりとって疲れがたまらないようにしてくださいね。

 

すでにコロナウィルスワクチンも薬も出来上がっているという噂もありますが、

出来上がって間もない薬やワクチンを絶対に使ってはいけません。

 

そもそもコロナウィルスは鎖が一本で、変異しやすいウィルスです。

ワクチンを作った時点と現在ではもうぜんぜん型が違っているのです。

インフルエンザも一本鎖ですから、毎年型が違います。変異しやすいのです。

前年はこうだったからと予測をして毎年ワクチンを作っているので、効くわけがありません。

万が一予測が当たって型が合っていたとしても、不活化ワクチンなので生ワクチンに比べ効果が1/5〜1/25と効果が低くなってしまっています。

先週発表がありましたがコロナウィルスワクチンは「不活化ワクチン」でいくそうです。

 

そのワクチンは本当に大丈夫なのでしょうか?

 

ワクチンというのはどれも≪劇薬≫に指定されています。

つまり「毒」の一種だということを忘れてはいけません。

打ったら死ぬ危険性があるからこその「劇薬指定」です。

 

1918年〜1919年にわたり流行した「スペイン風邪」はインフルエンザでした。

発祥地はアメリカでパンデミック(世界的大流行)になり死者は2,000万人から5,000万人といわれています。

これだけの人がなくなったのはインフルエンザが強毒性をもっていたからと考えがちですが、

実は「アスピリン」副作用だったのです。

 

当時アスピリンは万能薬・特効薬とされ全世界で爆発的に使われました。

その量は現在では中毒量といわれるほどの量を乱用していたのです。

インフルエンザの患者にアスピリンを与えると「ライ脳症候群」という脳症が発生することがわかり

使われなくなったので、今ではライ脳症候群もゼロになりました。

ライ脳症候群とは、高熱、嘔吐、意識障害、けいれん、などを発症し死亡率が高く、治っても重度の脳障害がのこるものでした。

つまりスペイン風邪も薬害だったということです。

 

インフルエンザ脳症はどうでしょう?

インフルエンザにアスピリンはNGということでアスピリンより弱いアセトアミノフェンという解熱剤が処方されるようになりましたが、なかなか熱が下がりません。

その時日本だけがアスピリンよりも強い「ジクロフェナク(ボルタレン)」や「メフェナム酸」が使われ始めたのです。それで多発したのが「インフルエンザ脳症」です。

ボルタレンの副作用です。

またもや薬害だったのですよ!

 

このコロナ騒動を終息させるにはクスリとワクチンができ上がるしかない、

と信じ込まされているのは

 

スペイン風邪→死者多数→インフルエンザの脅威→ワクチンが必要

 

という錯覚の連鎖が根強いからです。アスピリンの薬害なのにですよ!!

 

さまざまな副作用を起こすクスリよりも、波動水や食事で免疫力と体内環境を整えておけば病原体も怖くありませんね('◇')ゞ

 

プラズマも免疫を整えてくれます。遠隔もやってます。電車も空いててストレスフリー。

 

A-OK波動計測センター、休まず営業中。 ぜひいらしてください(*^-^*)

 

 

 

 

 

 

 

 



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