コロナウィルス対策 あり〼

免疫細胞とは、何をさしているのでしょう。

 

免疫は「生体防御システム」「免疫監視機構」とも呼ばれますが

 

人間の身体は皮膚や粘膜、胃、小腸、大腸、血液という各部分で外界から守られています。

 

まず、皮膚で細菌やウィルスをブロックします。

 

口や鼻や目から入った場合、粘膜の粘液で防御され、唾液や鼻水や涙で体外に排出されます。

 

皮膚や粘膜を通り抜けたウィルスや菌たちは胃の中の胃酸で退治できます。

 

ただ胃酸で殺せなかった細菌やウィルスは、小腸や大腸まで入り込んでしまいます。

 

ここから働くのが「免疫機能」です。

 

腸管には免疫担当細胞の7割から8割が集中しています。

 

この免疫担当細胞とは何か?

 

これが✨白血球✨なのです。

 

白血球は外敵を見つけると攻撃して退治するという免疫機能を持っています。

 

からだの中で外界と接しているのは「皮膚」だけと思いがちですが、消化管も同じです。

 

皮膚細胞と腸細胞など消化管の細胞には共通する性質がたくさんあるのはそのためです。

 

そこで、白血球のかわりに外敵を退治してくれる戦闘員(腸内常在菌)を多く持っていれば、

 

白血球も疲れることなく、免疫が下がることがないのです。

 

波動水は、白血球そのものを活性化する働きがありますので、先ずは波動水を飲むこと。

 

あとは日々の食事や対策グッズを駆使して、自信を持ってコロナウィルス感染拡大の恐怖から解放されましょう。

 

詳しくは、A-OKに来ていただければ判明します。

 

電車やバスを怖がらずにぜひ話を聞きにきてください

 



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