一温糖 リニューアルのお知らせ

「一温糖」リニューアルにより下記の新商品に変更になりました。

 

価格は今までと同じ475円です。

 

【旧】白い一温糖 500g

 

【新商品】沖縄の一温糖 450g

沖縄県産のさとうきびを圧搾し煮詰めて作られた粗糖と黒糖だけを使って直火釜で丹念に煮詰め、黒糖独特の苦みやアクを取り除いた和三盆タイプの上品な風味の甘さが特徴のお砂糖です。


ここらでやめてもいいコロナ〜♪

小林旭のヒット曲「自動車ショー歌」の歌詞ですね(^O^)

曲が頭に浮かんだら、相当な年齢です(*'▽')

一昔前「新型コロナ」といったら「車」のことでした。

自動車ショー歌なんておもしろい曲、だれかリメイクしてくれないかしらん。

 

先週、菅官房長官も、櫻井よしこさんのネットニュースに出演され

 

〕枩者数が増えているのは、PCR検査数の増加と相関性がある

⇒枩者は増えているのに、重傷者は減っているので、実質かなりおさまってきている

と明言されました。

 

この発言は、京都大学上久保教授らによる安倍総理への説明後になされていますので

下段に貼り付けました夕刊フジのサイトの資料を理解されてのことだと思います。

 

全国で死者数だけをみても

4月が370名

7月が31名。

 

PCR陽性者数が増えて、死者数が増えないのは免疫すでにもっている人たちの再暴露だから。

 

免疫、免疫っていいますが、「抗体」をもっていることだけが免疫ではありませんし。

 

人類は進化の過程で、常にウィルスのお世話になっているのですよ。

 

縄文人が、いきなり弥生人に進化したのも「ATLウィルス」による感染により脳が進化したことが理由という説もあるくらいです。

 

わたしたちの記憶は二歳半から、と言われていますが、

その「記憶力」も生後すぐにオギャーと泣いた口の中に入ってきた大量のウィルスや菌から

もたらされた「データ」からの学習です。

ウィルスは、DNAウィルスとRNAウィルスとにわかれますが、DNAもRNAもいわば「情報」

三つ子の魂、で三歳頃までに地域の菌やウィルスを体験して腸内の細菌数も成人の数と同じくらいに増えるので記憶が発生するのがだいたい二歳半ということなのです。

 

赤ちゃんが風邪を引くたびに、ハイハイするようになったり、立ったり、歩けるようになったり

しゃべるようになったり逆上がりができるようになったり、難しいピアノ曲が弾けるようになったり(←これ私です)

風邪にかかって、情報を得ることで代謝系が進化し、言葉を覚えたり指先が動くようになるのです。

 

そうなんです!ウィルスは細胞を持ちませんが情報だけ持っているのです。

情報を私たちのからだのタンパク質にコピーをして仲間を増やすのです。

 

 

もともと日本の風邪の10〜15パーセントは「コロナウィルス」によるものです。

新型コロナウィルスのようにスパイクをはいてないだけで、コロナウィルス自体は赤ちゃんの時からのお馴染みさんです。

日本人全員が抗体(コピー)を持ってます。

 

コロナ報道に、踊らされるのはもうやめてもいいコロです!

意識を変えることで、コロナ騒ぎから脱出をはかりましょう。

 

ウィルスは情報なので「情報水=波動水」がいちばん効くのです。

誤った情報のコピーを作らせません!

 

ちなみに上久保教授らのデータは夕刊フジのサイトをご覧ください↓↓↓

https://www.zakzak.co.jp/soc/news/200728/dom2007280005-p3.html

 

 


ホルモン依存性がんの原因

乳がん子宮がん肺腺がん、卵巣がん、大腸がん前立腺がん、甲状腺がんなどを

「ホルモン依存性がん」と呼びますが

 

その原因は、「IGF−1」というホルモンが体内に増えるからです。

 

IGF−1は「エストロゲン」が上昇することで増えるとされています。

エストロゲンは、

牛乳、チーズ、ヨーグルト(牛乳原料)の三つが最高に上げてしまいます。

最近の牛乳は成長ホルモンを注射されている牛からの乳なのでより上がってしまいます。

 

全ての肉、加工肉(ハム、ソーセージ、ウィンナー、ベーコン、サラミなど)、鶏卵の白身

は牛乳の次にエストロゲンを上げます。

 

三番目は、パン、パスタ、ラーメン、ウドン、お好み焼き、もんじゃ焼き、甘い菓子(特にチョコレート、クッキービスケット、クラッカーなど)も上げてしまいます。

 

一方、これらに対してホルモン依存症のがんの予防には

大豆発酵食品すなわち味噌、納豆、高野豆腐、テンペ、豆腐ようなどが有効です。

 

これらの食品に含まれるイソフラボンは、エストロゲンと同じような作用を及ぼしますがエストロゲンを抑制するブレーキの働きも持っているのでエストロゲン上昇を抑制してくれるのです。

 

沖縄県が長寿世界一だった時代(1999年まで)には、大豆発酵食品摂取量が世界一でした。

もちろん乳がんなどのがんの罹患率もかなり低かったのです。

 

エストロゲンの暴走を抑制し、IGF-1の発生を抑制するものは

CBDオイルです。

最強です!特に夕食後や寝る前の一滴のCBDは制癌作用があります。

 

 


腸内細菌叢を正常に保つ!がモットー

九州で「第二波」か!とまた大騒ぎになっていますが、もはや病院のみに存在する風邪のウィルスで

一喜一憂するのに疲れてきました。病院関係者のかた、消毒しすぎ、冷房かけすぎに注意です。

 

昔はコレラといえば本当に恐ろしい病気で、感染すれば皆「コロリ」と死んでしまうくらいでした。

このコレラで日本の国家的な「衛生システム」が出来上がったのです。

そのコレラも今は型が変わって、かかっても多少下痢する程度です。

 

来週から6月になります。

本格的な「梅雨」のシーズンの到来です。

これからは病原性の高い「菌」が活躍する季節となってきます。

コレラ菌は体内でコレラ毒素を作ります。

病原性大腸菌O157は、ベロ毒素を作ります。

菌が作る毒素によっては命も落とすほど強い毒素があるのです。

 

アメリカではしかるべき法的手続きをとると、ボランティアによる実験が許されます。

健常男子で実験した結果、胃酸の分泌が正常な人は、コレラ毒素をかなり飲んでも全く下痢などの症状が出ないことがわかりました。

O157の毒素を飲んでも1/10まで毒素が減少することがわかりました。

 

胃酸は、ウィルス、菌が作った毒素、菌も殺して感染から免れるということがわかったのです。

 

そこで同じ健常男子に「炭酸水」を飲んでもらってから同じ実験をしました。

そうしたら大変な下痢を起こしたり、高熱が出たりして大変なことになったのです。

炭酸系は胃酸を中性化してしまいますから毒素を弱めることができなかったのです。

 

ストレス、胃炎などでも胃酸の分泌が悪くなります。

それなのに、ビール、サイダー、炭酸水、コーラなどで胃酸が薄まっている人は、菌や毒素やウィルスが殺されないまま

小腸や大腸に到達してしまい、増殖する。

 

そこで腸内細菌叢を正常に保っていれば胃がダメでも第二段階の腸内で増殖を防ぐことができるのです。

 

暑くなってきて、ビールを飲みたい、炭酸水が飲みたくなってきたでしょう?

 

醍醐彌・智通を飲んで「腸内細菌」を殖やしておいた人は、飲んでもよろしい!!

 


臨時休業のお知らせ(5月21日)

平素は格別のご愛顧を賜わり、厚くお礼申しあげます。

 

誠に勝手ながら  明日 5月21日(木曜) を臨時休業とさせていただきます。

ご迷惑をお掛けしますが、ご理解とご協力の程宜しくお願い申し上げます。

 


腸管免疫ですよ!!

ワクチンというものは元来、

 

人から人に伝染し

 

死に関わる病

 

重篤な障害を残す病気

 

に対して、予防する手段として開発されてきたものです。

 

しかしながら現在のワクチン

 

強引に針でからだの中に異物を入れて抗体を作るもの

 

で、自然の感染とは全く異なるメカニズムのものなのです。

 

自然にしておけば治る風邪、めったにかかることのない病気にワクチンが必要でしょうか。

 

そして今回のコロナ。

 

世界中が「コロナは怖い」「コロナにかかると死ぬ」という脅しと共に宣伝され、潤沢な研究費を使って開発が進められています。

 

変異の早いコロナウィルスにワクチンを作るのは不可能です。

 

薬も同じです。

 

コロナウィルス感染者を調査しているベルギーの医師団の調査で、発熱があった時に、非ステロイド性抗炎症剤系の解熱剤を飲むと重症化することがわかりました。

 

これはインフルエンザと同じです。

 

インフルエンザには、タミフル、リレンザ、ラピアクタ、アビガンなどの抗ウィルス剤が濫用されてきました。

 

イギリスは三年間の調査の結果「タミフルには肺炎や入院を減らすという科学的根拠はなかった」という決定をくだし

 

2014年4月、即座にタミフルの備蓄を中止しました。

 

WHOも同様に2017年6月にタミフルを使用リストから外しました。

 

日本だけはタミフルを買い続けワクチンと共に世界の75%も毎年買っています。

 

それでも副作用が強いと評判悪く使われなくなってきたので有効期限が切れて廃棄する

 

を繰り返しています。

 

去年もタミフルやワクチンも賞味期限が切れて大量に破棄されました。

 

インフルエンザのワクチンや薬で大儲けしてきた薬品会社が、次なる新型ウィルスを作成し

 

パンデミックを起こす?あり得るのではないでしょうか?

 

もちろん、薬とワクチンはセットです。

 

世界中が購入を拒否しても、オリンピック開催を目の前にぶら下げられてる日本は買わざるを得ない。

 

世界を恐怖に陥れた新型コロナウィルス、必ず今年の冬も流行ります。

 

世界中のあらゆる年代の人がターゲットの商品ですから、薬やワクチンが出来れば今年の大ヒット商品になること間違いありません。

 

これから100年は、コロナウィルスで大儲けです。

 

薬やワクチンは副作用が絶対あります。

 

副作用で死亡することもあるものを使うなんて不条理です。

 

感染症に立ち向かうには、免疫を高めておくことが何より大事です。

 

コロナウィルスが侵入しても何も症状が出ないときは、ウィルス感染細胞を攻撃しているNK細胞が活躍しているということなのです。

 

このNK細胞の働きはとても重要ですが、そのほとんどが小腸のパイエル板から出ているのです。

 

全体の70〜80%もの免疫のある小腸・大腸を活性化すれば、ウィルスにかかってもまったく問題が起こりません。

 

では、パイエル板を活性化するにはどうすればよいでしょう。

 

ズバリ!!

 

「善玉菌が多いか少ないか」でほとんど決まります。

 

善玉菌が多い---免疫活性→→→健康→コロナウィルスの抗体がすぐできる

腐敗菌が多い---免疫不活性→→→不健康→コロナウィルスで死亡

 

というわけで、急に気温や湿度が上がってきたので今こそ善玉菌のかたまり!!

 

智通ちつう

醍醐彌だいごみ(天彌改め)

 

 

梅雨入り前の今、と冬前の11月は飲んでおかねば不安や恐怖やワクチンの餌食となることでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


アビガンの副作用

コロナウィルスのおかげで、大きな工場の稼働率が下がり

地球温暖化が10年は遅れた、と歓迎されています。

 

しかしながら地球温暖化の原因は二酸化炭素の排出量だけではありません。

家畜が発するメタンガスも原因の一つとされています。

人間のからだから発する「体臭のガス」も地球温暖化を促進しているのです。

 

地球上での熱の循環が悪くなったのは森林伐採が原因です。

体内の熱の循環が悪くなるのは、地球と同じ野菜=植物を食べなくなったからです。

 

体内の熱の循環は「心(心臓)」が担っています。

 

体内の温暖化は「焼肉、ハム、ソーセージ、卵焼き、焼き魚等」火で焼くことの多い動物性食品の食べ過ぎです。

体内に熱がこもり、動物性の食べ物が腐ってメタンガスを発生するのです。

適度に体を冷やし、熱をからだ全体に拡散するはたらきを持つ野菜+海草をもっと食べましょう。

 

同時に「心」を元気にする気持ちを持つことが大事です。

恐怖や不安をあおるニュースは無視して、「ときめき」を感じるものを体験してください。

ウキウキ、ワクワクときめきのある生活に戻って「心」を活性化しましょう。

 

心の強化には玄米を長時間焙煎した「苦み」の玄米珈琲がおススメです。

焙煎することによって「炭化」した玄米が、メタンガスも吸着するのです。

また、5月はリンパ管の掃除の時期ですが、腸のリンパ管のゴミも吸着して体外に排出してくれます。

 

今月は一日3〜4回は玄米珈琲を飲みましょう。

 

あ!忘れてた、今日のお題はアビガンの副作用でした💦

もうご存じの方も多いと思いますが

 

もっとも恐れられている副作用は「精子の死滅」と「インポテンツ」です。

欧米の男性は、性的能力が健康のバロメーターでもあるので

安倍さんがいくらアビガンを配ると言ってもいまひとつ反応が良くありません。

 

風邪は治ったけど、性的能力が下がってしまったのでは元も子もない、ということなのでしょう。

「不倫は文化」発言の男性には、これくらいのクスリが必要だったのかもしれませんね(*^-^*)


ママカルに入ってる「ソマチッド」って?

ソマチッドは、カナダ在住のネサンが発見者といわれる「生命体」で、

人間の自然治癒力の向上に大きく関与しているといわれています。

 

ネサンは「ソマチッドは、遺伝子DNAの前駆物質であり、遺伝情報を持っており、史上最小のエネルギーコンデンサーである」

結論づけています。

 

体内の免疫力が低下した場合、ソマチッド内のケイ素原子がマイナス電子を出し、細胞のミトコンドリアにマイナス電子(エレクトロン)を供給する。

 

ソマチッドは、遺伝子DNAをスイッチオンし、自然治癒力をパワーアップしてくれるのです。

 

5Gプラス電子(ポジトロン)に日々さらされる事態となっています。

 

ポジトロンは発がん物質です。

 

ポジトロンは神経や細胞の痛みだけでなく、老化の促進、臓器や血管が破壊されるのです。

 

突然死も往々にして起こります。

 

ママカルは血中のカルシウム濃度を変動させずに骨量を増やすことができます。

 

ソマチッド入り風化貝カルシウム{ママカル}は80歳を超えても骨粗鬆症を改善し、白髪の黒色化

美肌効果コラーゲン生成促進効果など1〜2週間で体感できるのです。

 

これは明らかにソマチッドが体内で活性化し、細胞がSTAP化し、細胞再生が行われた証拠なのです。

 

世界の薬剤市場は約80兆円。

 

日本の薬剤消費は、この中の12%約10兆円です。

 

抗インフルエンザ薬である「タミフル」は世界の70%も買わされています。

 

コロナの薬やワクチンが出来たら、どれほど買わされるのでしょう。恐ろしい…

 

ソマチッドは「ヨモギ末」「ウモ」にも入っています。

 

ママカルと合わせて、この二つも摂って自然治癒力をアップして自力で治せるカラダをつくっておきましょう。

 

 

 

 

 

 


ワクチンは打ったら危険

急ピッチで新型コロナウィルスのワクチンや特効薬の開発が進んでいることと思います。

薬業関係者の方々、休息と睡眠をしっかりとって疲れがたまらないようにしてくださいね。

 

すでにコロナウィルスワクチンも薬も出来上がっているという噂もありますが、

出来上がって間もない薬やワクチンを絶対に使ってはいけません。

 

そもそもコロナウィルスは鎖が一本で、変異しやすいウィルスです。

ワクチンを作った時点と現在ではもうぜんぜん型が違っているのです。

インフルエンザも一本鎖ですから、毎年型が違います。変異しやすいのです。

前年はこうだったからと予測をして毎年ワクチンを作っているので、効くわけがありません。

万が一予測が当たって型が合っていたとしても、不活化ワクチンなので生ワクチンに比べ効果が1/5〜1/25と効果が低くなってしまっています。

先週発表がありましたがコロナウィルスワクチンは「不活化ワクチン」でいくそうです。

 

そのワクチンは本当に大丈夫なのでしょうか?

 

ワクチンというのはどれも≪劇薬≫に指定されています。

つまり「毒」の一種だということを忘れてはいけません。

打ったら死ぬ危険性があるからこその「劇薬指定」です。

 

1918年〜1919年にわたり流行した「スペイン風邪」はインフルエンザでした。

発祥地はアメリカでパンデミック(世界的大流行)になり死者は2,000万人から5,000万人といわれています。

これだけの人がなくなったのはインフルエンザが強毒性をもっていたからと考えがちですが、

実は「アスピリン」副作用だったのです。

 

当時アスピリンは万能薬・特効薬とされ全世界で爆発的に使われました。

その量は現在では中毒量といわれるほどの量を乱用していたのです。

インフルエンザの患者にアスピリンを与えると「ライ脳症候群」という脳症が発生することがわかり

使われなくなったので、今ではライ脳症候群もゼロになりました。

ライ脳症候群とは、高熱、嘔吐、意識障害、けいれん、などを発症し死亡率が高く、治っても重度の脳障害がのこるものでした。

つまりスペイン風邪も薬害だったということです。

 

インフルエンザ脳症はどうでしょう?

インフルエンザにアスピリンはNGということでアスピリンより弱いアセトアミノフェンという解熱剤が処方されるようになりましたが、なかなか熱が下がりません。

その時日本だけがアスピリンよりも強い「ジクロフェナク(ボルタレン)」や「メフェナム酸」が使われ始めたのです。それで多発したのが「インフルエンザ脳症」です。

ボルタレンの副作用です。

またもや薬害だったのですよ!

 

このコロナ騒動を終息させるにはクスリとワクチンができ上がるしかない、

と信じ込まされているのは

 

スペイン風邪→死者多数→インフルエンザの脅威→ワクチンが必要

 

という錯覚の連鎖が根強いからです。アスピリンの薬害なのにですよ!!

 

さまざまな副作用を起こすクスリよりも、波動水や食事で免疫力と体内環境を整えておけば病原体も怖くありませんね('◇')ゞ

 

プラズマも免疫を整えてくれます。遠隔もやってます。電車も空いててストレスフリー。

 

A-OK波動計測センター、休まず営業中。 ぜひいらしてください(*^-^*)

 

 

 

 

 

 

 

 


乳酸菌マイクロエキスリニューアル再発売『醍醐彌』

天彌(あまみ)として販売しておりました商品が、この度新商品

「醍醐彌(だいごみ)」としてリニューアルされ、販売を開始いたしました。

 

この乳酸菌マイクロ熟成エキスは、国産有機無化学肥料栽培大豆・非加熱

の国産天然湧き水・有胞子性乳酸菌を用い2年以上発酵・熟成を行い抽出

された菌の代謝物を多く含んだ液状物質で、長期発酵産物です。

 

この原料エキスには独特の香り(主に大腸発酵にエネルギーとして大切)が

ありますが、これは主に酪酸の香りとなっております。

 

醍醐彌エキスは、この原料エキスが100%そのまま充填された原料エキスです。

 

醍醐彌クランは、醍醐彌エキスの香りが苦手な方向けの飲みやすい小さな

ソフトカプセルに仕上げた商品で、主原料である乳酸菌マイクロ熟成エキス

を2倍に濃縮したものを使用しています。

1粒当たり250mgの濃縮エキスが配合されています。(醍醐彌エキスおよそ3滴分です)

 

醍醐彌エキス 10ml×5本入

飲用目安は、成人の方で1日1ml
 

 

醍醐彌クラン 120粒入

 

こ1日4粒を目安に飲用(エキスの1ml相当)
 

 

メーカー希望小売価格 どちらも 12,960円(税込)

 

  特別販売価格 10,800



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